『ロボット導入実証事業』の補助金申請サポート

これまで、ものづくり補助金、IT導入補助金など、6億円以上の補助金・助成金をサポートする中で、数百社の中小企業の事業計画作成に関わってきた当社が、御社の事業計画申請を徹底サポートいたします。
担当するコンサルタントは、ミラサポ登録専門家の中小企業診断士(経済産業省登録)の当社代表牧野谷 輝(まきのや あきら)です。


著書・執筆:『中小企業のための補助金・助成金徹底活用法』(同友館)
『中小企業のための補助金・助成金徹底活用ガイド2016-2017』(同友館)

『ロボット導入実証事業』とは

『ロボット導入実証事業』とは、新たにロボットを導入しようとする事業者に対して費用を補助するものです。

採択された場合、FS(実現可能性調査)に要する費用の2/3、最大500万円が補助されます。

一般社団法人日本ロボット工業会より公募されており、平成29年度の公募締切は11月17日(金)となります。

補助対象

次のAまたはCの類型に掲げる提案内容のいずれかに合致し、補助対象条件を満たす提案

A.未活用領域における FS 事業(補助金上限額:500万円)

<提案内容>

三品産業(食品・化粧品・医薬品産業)又はサービス産業におけるロボット活用であって、これまで当該分野における活用が進んでこなかった阻害要因を明確に特定し、これを解決するための FS(Feasibility Study:実現可能性調査)を行う計画

<補助対象条件(A)>

当該 FS によって他の企業や他の分野への波及効果が見込めるものであること。また、そのために生産性向上効果や投資額に対する費用対効果など、積極的な情報公開を行うことができること。なお、補助対象経費のうち設備費が計上されていないこと。成果の横展開等に関わる事業終了後のフォローアップ調査に対応できること。

C.公共空間におけるロボット社会実装プロジェクト(FS)(補助金上限額:500万円)

<提案内容>

空港や市街地、ショッピングモール、ホテル、飲食店、駅などの公共空間においてサービスを提供するロボットの活用について、価値評価手法の確立などを通した、社会実装に向けた FSを行う計画

<補助対象条件(C)>

 ロボット革命イニシアティブ協議会が策定した「生活支援ロボット及びロボットシステムの安全性確保に関するガイドライン」を参照し、JARA の行う安全・倫理指導に従うことができること。 
当該 FS によって他の企業や他の分野への波及効果が見込めるものであること。また、そのために生産性向上効果や投資額に対する費用対効果など、積極的な情報公開を行うことができること。なお、補助対象経費のうち設備費が計上されていないこと。成果の横展開等に関わる事業終了後のフォローアップ調査に対応できること。

申請手続きの流れ

詳しくはお問い合わせください。 

問合せ先

株式会社リブウェル
 東京・大阪を中心に補助金・助成金申請サポート(ヒアリングによる事業計画書類の作成代行・申請支援)を行っております
平成21年1月設立、資本金1000万円

オフィシャルサイト:http://www.live-well.jp
補助金専門サイト:http://www.rivewell.jp

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