『新エネルギー技術革新支援事業』の申請サポート

これまで、ものづくり補助金、IT導入補助金など、6億円以上の補助金・助成金をサポートする中で、数百社の中小企業の事業計画作成に関わってきた当社が、御社の事業計画申請を徹底サポートいたします。
担当するコンサルタントは、ミラサポ登録専門家の中小企業診断士(経済産業省登録)の当社代表牧野谷 輝(まきのや あきら)です。


著書・執筆:『中小企業のための補助金・助成金徹底活用法』(同友館)
『中小企業のための補助金・助成金徹底活用ガイド2016-2017』(同友館)

『ベンチャー企業等による新エネルギー技術革新支援事業』とは

『ベンチャー企業等による新エネルギー技術革新支援事業』とは、中小企業に対して、再生可能エネルギー等の技術開発を支援するものです。フィージビリティ・スタディ、基礎研究、実用化研究開発、大規模実証研究開発の各フェーズからの応募が可能で、採択されると研究員の労務費や機械装置等の費用が支援されます。

例えば、フィージビリティ・スタディでは最大1000万円、大規模実証研究開発では最大3億円が支援されます。

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)から公募されており、平成29年度の第2回公募締切は11月6日となります。

対象技術分野

公募する技術分野は、エネルギー基本計画、新成長戦略等に示される以下の分野となります。

  1. 太陽光発電、風力発電、水力発電、地熱発電、バイオマス利用、太陽熱利用、その他未利用エネルギー分野。
  2. 再生可能エネルギーの普及、エネルギー源の多様化に資する新規技術(燃料電池、蓄電池、エネルギーマネジメントシステム等)

また、技術課題として以下が例に挙げられます。

  • ・ 変換効率、信頼性、耐久性、利便性向上等、性能改良に資する技術開発
  • ・ 低コスト化、歩留まり向上、生産性向上等、製造法の改良に資する技術開発
  • ・ 効率向上、安全化・安定化、長寿命化等、コスト削減に資する技術開発
  • ・ 再生可能エネルギーを利用する場合の信頼性、品質向上、メンテナンス性向上、リサイクル性向上等に資する技術開発
  • ・ システムの最適設計、最適運用等に資する技術開発
  • ・ 短時間の停電時においても、地域・ビル・家屋等に非常用電源を供給可能な再生可能エネルギー利用システムに関連する技術開発
  • ・ エネルギー需給ギャップの解消に資する再生可能エネルギー利用システムに関連する技術開発
  • ・ 独立運転可能な再生可能エネルギー利用システムに関連する技術開発
  • ・ テストプラント等での大規模な実証研究開発
  • ・ その他、再生可能エネルギーの普及に資する技術開発

申請手続きの流れ

詳しくはお問い合わせください。 

問合せ先

株式会社リブウェル
東京・大阪を中心に補助金・助成金申請サポート(ヒアリングによる事業計画書類の作成代行・申請支援)を行っております
平成21年1月設立、資本金1000万円

オフィシャルサイト:http://www.live-well.jp
補助金専門サイト:http://www.rivewell.jp

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