『先端設備等導入計画』の申請サポート開始

中小企業を支援する株式会社リブウェル(大阪市北区、代表取締役 牧野谷輝)では、東京・大阪を中心に補助金・助成金申請サポート(ヒアリングによる事業計画書類の作成代行・申請支援)を行っております。これまで6億円以上の補助金・助成金の申請をサポートした実績のある当社が、2018年6月6日に施行された「生産性向上特別措置法」に基づく『先端設備等導入計画』の申請を徹底サポート致します。初回ヒアリングを担当するコンサルタントは、元奈良大学 非常勤講師(知的財産管理論)で、中小企業診断士(経済産業省登録)の当社代表 牧野谷 輝(まきのや あきら)です。

著書・執筆:『中小企業のための補助金・助成金徹底活用法』(同友館)
『中小企業のための補助金・助成金徹底活用ガイド2016-2017』(同友館)

 

『先端設備等導入計画』とは、

中小企業・小規模事業者等が、設備投資を通じて労働生産性の向上を図るための計画のことです。認定された場合、市町村の判断により、新規取得設備の固定資産税が最大3年間ゼロになります。また、固定資産税の特例率をゼロと措置した地域で本措置対象の事業者等は、「ものづくり補助金等」各種補助金の採択の審査において、加点項目の一つとされています。対象は商品の生産若しくは販売又は役務の提供の用に供する設備です。

対象となるのは生産性向上特別措置法案の成立・施行後「導入促進基本計画」の同意を受けた地域に所在している中小企業です。

費用・料金など、詳しくは、お問合せフォームよりお問合せください。

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