令和6年度『物流脱炭素化促進事業』の申請サポート受付開始

中小企業を支援する株式会社リブウェル(大阪市北区、代表取締役 牧野谷 輝)では、2024年(令和6年)5月14日より公募受付が

開始された令和6年度『物流脱炭素化促進事業』の申請サポートの受付を開始いたします。

※本補助金については、貴社の業種・事業・所在地域等を確認の上、弊社もしくはリブウェル行政書士事務所での対応、または最適な
当社提携行政書士・中小企業診断士等をご紹介させていただきます。

『物流脱炭素化促進事業』とは

『物流脱炭素化促進事業』とは、倉庫事業者、貨物運送事業者、貨物利用運送事業者、トラックターミナル事業者等にたいして、大容

量蓄電池等を活用した物流の脱炭素化促進に資する取組を実施するため、再生可能エネルギー電気の利用に必要な設備や、その電気を

利用する車両等の導入を行う実証事業に要する経費の一部を補助することにより、物資の流通に伴う環境への負荷の低減を図ることを

目的とするものです。

補助対象の事業は、「①創る」取組では太陽光発電施設(新設/既設)の導入または活用・ 再生可能エネルギー電力の購入、「②溜め

る」・「③使う」取組では大容量蓄電池(新設/既設)の導入または活用・EV車両用充電スタンドの導入・物流業務用EV車両等の

導入・先進的取組に必要な機器類等です。補助率は2分の1で、補助上限額は最大で2億円です。公募締め切りは2024年(令和6年)6月

13日になります。事務局は、物流脱炭素化促進事業事務局です。

費用・料金など、詳しくは、お問合せフォームよりお問合せください。

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