「リチウムイオン電池リサイクル設備導入事業」令和5年度三次公募『二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(プラスチック資源・金属資源等の脱炭素型有効活用設備等導入促進事業)』の申請サポート開始

中小企業を支援する株式会社リブウェル(大阪市北区、代表取締役 牧野谷 輝)では、2023年(令和5年)8月8日より公募受付が開始

された「リチウムイオン電池リサイクル設備導入事業」令和5年度三次公募『二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(プラスチッ

ク資源・金属資源等の脱炭素型有効活用設備等導入促進事業)』の申請サポートを開始いたします。

※本補助金については、貴社の業種・事業・所在地域等を確認の上、弊社もしくはリブウェル行政書士事務所での対応、または最適な
当社提携行政書士・中小企業診断士等をご紹介させていただきます。

「リチウムイオン電池リサイクル設備導入事業」『二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(プラスチック資源・金属資源等の脱炭素型有効活用設備等導入促進事業)』とは

「リチウムイオン電池リサイクル設備導入事業」『二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(プラスチック資源・金属資源等の脱炭

素型有効活用設備等導入促進事業)』とは、民間企業にたいして、リチウムイオン電池のリサイクル設備を導入することにより、使

用済み製品等のリサイクルの促進を図り、これらのプロセス全体のエネルギー起源二酸化炭素の排出抑制をはかることにより、資源

循環に係るバリューチェーン(メーカー・リテイラー・ユーザー・リサイクラー)全体において低炭素・脱炭素社会の実現に資する

とともに、循環経済への移行とGX(グリーントランスフォーメーション)に貢献することを目的とするものです。

対象事業は、リチウムイオン電池リサイクル設備導入事業で、補助対象となる主な経費は、機器等の購入及び購入物の運搬、据付け、

試運転調整に要する経費等です。事務局は、公益財団法人廃棄物・3R研究財団で、公募締切りは2023年(令和5年)9月8日で、補

助率は2分の1です。

費用・料金など、詳しくは、お問合せフォームよりお問合せください。

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