令和5年度補正予算「物流効率化に向けた先進的な実証事業『物流効率化実証事業の補助金』」の申請サポート先行予約受付開始

中小企業を支援する株式会社リブウェル(大阪市北区、代表取締役 牧野谷 輝)では、2023年(令和5年)11月29日に令和5年度補正

予算が成立したことを受け、令和5年度補正予算「物流効率化に向けた先進的な実証事業『物流効率化実証事業の補助金』」

の申請サポート先行予約受付を開始いたします。

※本補助金については、貴社の業種・事業・所在地域等を確認の上、弊社もしくはリブウェル行政書士事務所での対応、または最適
な当社提携行政書士・中小企業診断士等をご紹介させていただきます。

「物流効率化に向けた先進的な実証事業『物流効率化実証事業の補助金』」とは

令和5年度補正予算「物流効率化に向けた先進的な実証事業『物流効率化実証事業の補助金』」とは、民間企業等にたいして、『即

効性のある設備投資の促進』を加速化させるために先進的な実証事業を行うことで、物流の投資効果を明らかにし、荷主企業の投資

意欲を喚起するとともに、本実証の成果の積極的な横展開を行うことを目的とするものです。

補助事業の概要は、(1)荷主企業における物流効率化に向けた先進的な実証事業、(2)自動配送ロボット導入促進実証事業です。

補助率は最大で3分の2で、予算額は55億円です。

費用・料金など、詳しくは、お問合せフォームよりお問合せください。

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