令和5年度第2次『新技術開発助成』の申請サポート開始

中小企業を支援する株式会社リブウェル(大阪市北区、代表取締役 牧野谷 輝)では、2023年(令和5年)10月1日より第2次公募受付

が開始される令和5年度第2次『新技術開発助成』の申請サポートを開始いたします。

※本助成金については、貴社の業種・事業・所在地域等を確認の上、弊社もしくはリブウェル行政書士事務所での対応、または最適な

当社提携行政書士・中小企業診断士等をご紹介させていただきます。

『新技術開発助成』とは

令和5年度第2次『新技術開発助成』とは、非上場企業で自ら技術開発する会社にたいして、広く科学技術に関する独創的な研究や新技

術を開発し、これを実用化することによって我が国の産業・科学技術の新分野等を醸成開拓し、国民生活の向上に寄与することを目的

とするものです。

助成対象は、「独創的な新技術の実用化」をねらいとして、基本原理の確認が終了(研究段階終了)した後の実用化を目的にした開発試

作を対象にしています。

助成対象となる主な経費は、部品・材料費、消耗品費、外部委託費等です。事務局は、公益財団法人 市村清新技術財団で、公募締切り

は2023年(令和5年)10月20日です。

費用・料金など、詳しくは、お問合せフォームよりお問合せください。

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