『医工連携事業化推進事業』 の補助金申請サポート開始

中小企業を支援する株式会社リブウェル(大阪市北区、代表取締役 牧野谷輝)では、平成31年度当初予算として37.5億円の概算要求がされた『医工連携事業化推進事業』の補助金申請サポートを先行受付いたします。中小企業を支援する株式会社リブウェル(大阪市北区、代表取締役 牧野谷輝)では、東京・大阪を中心に補助金・助成金申請サポート(ヒアリングによる事業計画書類の作成代行・申請支援)を行っております。

これまで6億円以上の補助金・助成金の申請をサポートした実績のある当社が平成31年度予定されている『医工連携事業化推進事業』 の補助金申請申請を徹底サポート致します。

著書・執筆:『中小企業のための補助金・助成金徹底活用法』(同友館)
                     『中小企業のための補助金・助成金徹底活用ガイド2016-2017』(同友館)

 『医工連携事業化推進事業』 の補助金申請とは、

『医工連携事業化推進事業』とは、医療機関等との連携、ものづくり中小企業やベンチャー等の新規参入など医工連携を促進し、同時に医療現場のニーズに応える医療機器の開発・事業化、市場拡大などを促進するものです。医療機器開発・事業化支援として、ものづくり中小企業、医療機関等との共同体により行う医療機器の開発・事業化支援とベンチャーの参入促進を図るため、ベンチャーキャピタルによる対応が困難なコンセプトづくり等の支援が予定されています。

ものづくり中小企業、医療機関等との共同体により行う医療機器の開発・事業化支援では、補助対象経費は最大8千万円、補助率2/3、事業期間は最長3年が予定されています。
ベンチャーの参入促進を図るためのコンセプトづくり等の支援では、1500万円/件の事業規模で事業期間1年の委託が予定されています。

費用・料金など、詳しくは、お問合せフォームよりお問合せください。

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