『IoTを活用した新産業モデル創出基盤整備事業/貿易手続効率化に向けたデータ標準化調査』の申請サポート開始

中小企業を支援する株式会社リブウェル(大阪市北区、代表取締役 牧野谷輝)では、東京・大阪を中心に補助金・助成金申請サポート(ヒアリングによる事業計画書類の作成代行・申請支援)を行っております。

これまで6億円以上の補助金・助成金の申請をサポートした実績のある当社が『IoTを活用した新産業モデル創出基盤整備事業/貿易手続効率化に向けたデータ標準化調査』の申請を徹底サポート致します。

著書・執筆:『中小企業のための補助金・助成金徹底活用法』(同友館)
『中小企業のための補助金・助成金徹底活用ガイド2016-2017』(同友館)

『IoTを活用した新産業モデル創出基盤整備事業/貿易手続効率化に向けたデータ標準化調査』とは、

IoTやAI等の技術の活用により、流通システムの効率化を実現することを目的として、海外輸出手続きに必要なデータフォーマットや海外輸出のサプライチェーン関係者におけるデータ連携方法等について調査・検討を行うものです。

総額2000万円程度です。

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構から公募されており、公募の締切は7月12日となります。

費用・料金など、詳しくは、お問合せフォームよりお問合せください。

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